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2009年02月26日(木)K.K&日本映画のミライ
昨日のT-TIMEのゲストはミュージシャン、俳優の加藤和樹くんでした。
和樹とこうやって話してる姿を見せる機会って今までなかったので、新鮮だったのでは?
和樹のルックスからは想像できないあの天然真面目キャラはギャップがあっていいっすね。
菜葉菜氏も突っ込み甲斐があったようで幸せそうでした。
今回は和樹の貴重な恋愛観も聞けたし、清水寺大爆笑写真の思い出も話せたし、わいわい楽しかった。
メールの数も過去最高で。彼は本当に愛されてるんだなぁと感じましたよ。
これからどんな新しい顔をぼくらにみせてくれるのか楽しみですね。
しかしこの番組は相変わらず豪華ですな。なんか有り難すぎです。
さてさて次は誰が来てくれるかのぅ…。
龍之介
PS,番組冒頭で映画「おくりびと」の躍進に対する違和感について述べました。
あの時の言動を撤回する気はありません。
ただこれを機に、良い映画、本当に評価に値する映画を見極める人が増えてほしいと思います。
そういう意味では「おくりびと」は“いい”映画。これは間違いありません。
しかし…もっと映画的瞬間・奇跡が、映り込んだ傑作が沢山あったはず。
僕は何が悔しいってそんな良い映画こそが多くの人に観られるべきだと思うんです。
そんな日が訪れれば、きっと日本映画はもっともっと強くなる。
チャンスなんです。
俺もがんばる。我懒了 = = by 小景